本や映画、食べ物、ヨガのことなどなど・・・心にピンときた、いろいろのものについて思ったことを書いています
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ぶんたん


柑橘類はおいしいですけれど、
皮むくのが面倒ですよね。

みかんは、皮むくのが面倒くさくて、
あまり手が伸びないのですが、
はっさくやぶんたんが大好きです。
こっちのほうがよっぽど面倒な気もしますが、
意を決してキッチンに立って、ナイフも使いつつむくのでいいのかもしれません。


d0058543_2002525.jpg



ジューシーなマンダリンオレンジもいいけれど、
さくさくした食感のこういう柑橘類が好み。


あ、あと、丸のまま食べられる金柑もね☆
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by chiemhana | 2009-01-30 20:03 |

分相応なランチ


写真がないのですが・・・

昨日、大地宅配で
注文しておいたパンと文旦が届いたので、
昨日のうちにパンはスライスしておいて、
文旦の皮をむいておきました。

そして今朝は張り切って、やや早めに起床。

パンをトーストして、
ひとつには、やはり以前に大地で買っておいた
木次乳業のプロポローネチーズをサンド。
もう1つは、年始に家族でいちご狩りへ行った際、
道の駅で買ったピーナッツバターをサンド。
それと、ノンホモジャージーヨーグルト(これも大地)、
むいたおいた文旦。

これらが今日のわたしのランチでした。

木次乳業のプロポローネチーズを食べた時から
(それはそれは、クセがなくて美味なチーズなのです)
「美味しいパンでサンドして食べたい」と思いついてようやく実行できたのですが、
粗末だし、見栄えもしないので写真がないくらいだけど、
自分的にはどんぴしゃりな食事で、充足感を味わいました。
食べたいと思っているものを過不足なくいただけるというのは素晴らしいですね!
いっつも人に合わせる、既製品に合わせるばかりなので(ランチは特に)
なかなかこういう感覚にはなれないのです。


願わくばパンはトーストしたて、
チーズがとろけているところをいただきたかったけれど、
それはまあ、休日に機会があれば。
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by chiemhana | 2009-01-29 17:31 |

いちご


昨日は、お手伝いした方がよさそうではあったのだけれど、
心を鬼にして、定時少し過ぎに会社をでて
Lotus8へ。

そしたら、直子先生渡印前最後のクラスでした。
行って良かったー。
直子先生は最近、輝きが増したような気がする。。。
インドへ行って、更に輝きに磨きがかかってくるのかしら。
一ヵ月後が楽しみです。
・・・わたしも練習しておかなくちゃね。



さて。
帰宅すると、いちごが。
母が届けてくれたそう。
お友達と富浦まで行ってきたのだそうで。


d0058543_924352.jpg



・・・彼女、今月これで3回目ですよ、いちご狩りに行くの。
1回目は家族で行ったのですが、
それから1週おきの間隔で、お友達と行っています。
確かに、摘みたてのいちごは格別ですけど!
どんだけ好きなんだって話ですよ。


ま、わたしたちも美味しいいちごをいただけたので、
構いませんけどね~☆
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by chiemhana | 2009-01-29 09:25 |

わたしの場合、夫の場合


先週、久しぶりにキッチンに立ちました。

夫よりもわたしが先に帰ったのと、
冷蔵庫にニラ(大地のベジタで届いたもの)があったので、
ニラがしんなりする前に・・・と、
チヂミをつくることに。

ニラと言ったらチヂミしか思いつかない、発想の乏しいわたし。

具は、ニラと人参と玉ねぎ、
あとは小麦粉と塩だけ。

本当は卵が入ります。
卵を入れると、生地がしっかりします。
でもわたしは卵を入れず、やわらかい生地を、
熱いうちにちぎりながら食べるのが好きなのです。


d0058543_1047275.jpg



写真を撮ったときは夫に「何だかわからないんじゃない?」と言われましたが、
母に見せたら「あ、チヂミね」とわかってもらえたので、のせてみます。


わたしの場合は、

①人参を千切りに。それに塩をふってまぶしておきます。
②玉ねぎを千切りに。
③ニラは3~5cmに切ります。
④人参、玉ねぎ、ニラを全てあわせて塩を振り、混ぜます。
⑤小麦粉を振りいれながら混ぜます。小麦粉が多くなったら少しずつ水を足します。
⑥具材をつなぎあわせるくらいに生地ができたら、フライパンで少し多めの植物油を熱し、適当な大きさに生地を落として焼きます。片面に焼き色がついたら裏返して、フライ返しで押しながら焼きます。
⑦全体に焼き色がつき、中まで火が通ったようならできあがり。

ぜひ、焼きたてをちぎりながら食べてみてください♪チョーおススメです。

途中で塩を使っているので、そのままでも美味しくいただけるはずです。
そのままで少し濃い目の味が欲しい時は、途中で振る塩の量を多くしたり、
小麦粉をのばす水のかわりに一部醤油を使っても。
焼きあがって薄味だと思ったら、ポン酢でいただくのもおすすめです。

ちょっと多いかな?と思いましたが、二人でぺろりと平らげました。




で、一昨日もわたしの方が帰りが早くて、
仕方なく再びキッチンへ。

ありあわせの野菜で、時間もないしレパートリーも少ない。
どうするか悩んで、


d0058543_1193998.jpg



白菜、長ねぎ、豆腐、しめじは出汁で煮立てて水炊き風。
ポン酢で好みの味をつけながら食べる、ということにして。

芽がかなり出掛かっていたじゃがいもと人参玉ねぎで炒め物。
どれも千切りにして、
じゃがいもは水にさらさず、切ったらすぐにフライパンに投入するのがコツです。
少しねばりが出て、全体がしっとりとまとまるような感じです。
まずはじゃがいもから、全体が少し透き通り始めたら、人参、ざっと油になじんだら玉ねぎの順で炒めます。材料投入ごとに少しずつ塩を振ります。

チヂミもそうだけど、これも人参を先に切って塩を振っておくのは、
火を通りやすくするのと、わたしが実は人参が得意ではないので、
人参臭を弱めるためでもあります。
人参大好き、その食感を残したい方は、この手順は省いてください。

味付けは、塩と胡椒。あと「チャンプルーの素」というハーブ入りの塩も少々。

このメニューは、わたしが実家で食べてきた定番。
ピーマンやきのこが入っても美味しいけど、シンプルなこれが一番好きなのです。
美味しくて、大好きだけど、あまり見栄えもしないし、
いつも変わりばえのしないわたし作のメニュー。





一転、この炒め物が少し残ったので、昨日はこれを夫がアレンジ。


d0058543_1118353.jpg



スペイン風オムレツ、風、に仕上がっていました。
それと、ブロッコリーとツナのリゾット。

こういうアレンジや、リゾットというメニューは、
わたしの頭の中にはないんだよねー。
感心します。

美味しかったです。









ところで、最近、夫のごはんをのせていないので、
もしかしたら夫婦仲が悪いのかしらと心配なさっているとか、
それから、いないとは思うけど
万が一、夫のファンだったりする方がいらしたらナンなので、
わたしのexciteのリンクの中に、実は別館があるのです。
もしも、万が一、気になる方がいらしたら、探してみてください。
夫ごはんはそちらにのせています。

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by chiemhana | 2009-01-28 11:28 |

トレーニング


今朝、あまりの眠さに
「おやすみ~」と
夫を送り出してしまった、小松菜です。
(・・・正解は「いってらっしゃい」です!)



昨年の10月くらいからぽちぽちと
フィットネスクラブへ行ったりしています。

会社の福利厚生の一環で、
一回1,625円で某フィットネスクラブを利用できる
というシステムがあるのを知って、
月に何度もは通えないけどこれなら、と登録してみました。

あの、独特の雰囲気にはなじめないものの、
マシンを使ったトレーニングが意外にも楽しくて
ハマり気味です。

最初はマシンに振り回されていましたが、
ようやく、トレーニングする箇所、その筋肉を意識しながら
マシンを使うということがわかってきまして、
「おぉ、効いてるな」と感じられると嬉しいもんですね。

通う間隔があまりにぽちぽちなので、
ほとんどカラダへの影響はありませんが、
やった直後の感触は違います。

それにしても、もう少し若い頃は、ちょっと運動すると
そのあたり全体が引き締まるようだったのに、
今は、どうやら引き締まっているようなんだけど、
厚い脂肪に覆われていて、さっぱりみえませんが。

ただ、普段はどこまでが筋肉でどこからが脂肪かわからないのが、
トレーニング直後は、その境目がわかるんですね。

ふむ、面白い。


さてさて。
まずはある程度負荷をかけたトレーニングをした後、
有酸素運動をするのですが、
そこで汗をかけるのも、楽しいのです。

ただ、これもやはり間隔が空きすぎるせいかと思うのですが、
わたしの限界がどうやら自分が思っているよりも
ずいぶん低いところにあるらしくて。

先日は、ウォーキングマシンのあと、ふらふらしていたし、
その次に行った時も、バイクをこぎながら頭痛が始まりました。

本当に、自分的にも世間一般的にも、
大したことはしていないのですが、
もしかしたら、楽しくなってきたのをいいことに張り切りすぎていたのかもしれません。

加減がなかなか難しい。。。
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by chiemhana | 2009-01-27 16:43 | 雑記

『あなたの獣』井上荒野


久しぶりに、本(小説)のことなぞ。


あなたの獣

井上 荒野 / 角川グループパブリッシング




櫻田哲生という1人の男にまつわる、
つながりを持った10の短編。

時系列もばらばらな10の短編は、それぞれ独立もしているけれど、
でも、1編だけではまるでジグソーパズルの1ピースのように不可解で、
それが味わいでもあるけれど
10そろってみると、何となく全体像がみえてくるような、
そんな不思議な1冊でした。


わたしには、
全体としては「あること」にとらわれ続けて、
人生を「生きる」というよりはただ「過ごして」しまった男の人生まわり、と見えて、
1編1編については、長く余韻をひく秀作という印象。

どれも、この男の人生のうちの
決して幸福とはいえない、砂をかむような経験を切り出してあるので、
自分の人生の苦味を重ね合わせてセンチメンタルに読むもよし、
細部に注目して、「なぜこの人はこう言ったのだろう」とか
「この後どうなったのかしら」と思いを巡らすもよし、
と思います。


ただし。
あらためて思い返してみれば、
櫻田という男をはじめ、登場人物の誰もが
だらしのない、しようのない人間ばかり。

「だらしない男」が大嫌いという人は、手に取られませぬよう。。。


井上荒野氏の作品は『切羽へ』とこれしか読んでいませんが、
細部を鮮やかに描き出したかと思えば、
すーっとひいて遠景を漠然と描いてみたり、
そういう筆致に惹きつけられるものがあります。
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by chiemhana | 2009-01-24 23:41 |

野菜食べた~い!


このところしばらく、
無頓着に肉を食べています。

と言っても、わたしは完全な菜食だった時期はありません。
なのでただ、自分の中のわだかまりみたいなものが弱くなっただけです。
夫がBBQにはまっているし、
何となく自分の中の線がゆるんで。


でもそうしていると自然とまた、
野菜中心の食生活への希望が高まります。


それで、こんな本をながめています。


料理教室森田の菜食ごはん

森田 久美 / 毎日コミュニケーションズ




基本的にはシンプルな野菜のお料理の数々。
美味しそうです☆
「こんな使い方もできるのね~!」というひねり技も。
季節ごとにまとめられているのもなかなかいいです。
今は冬のページを中心にながめつつ、
春のページをちら見したり・・・

京都の町家生活にも、ものすっごい憧れますね!




これもいいです!

ヨーガンレールの社員食堂

高橋 みどり / PHP研究所




すみません、さっそくヨーガン・レールの求人ページを検索しました。。。
はい、社員食堂につられて、です。。。
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by chiemhana | 2009-01-20 11:59 |

ラジオから~♪


妹を助手席に乗せて車を走らせていたら、ラジオから、
新しいんだけど懐かしい気持ちを揺さぶる音楽が。

確かに民生の声だけど、「奥田民生」じゃない、
これは、
ユニコーン!?

途端にわたしたち姉妹のテンションはヒートアップ!

いや~、再び活動を始めたってことは耳にしていたけれども、
偶然流れてきた音楽がソレとわかったもので、
喜びもひとしお。

妹なんか、「きゃ~、すごい嬉しい!何か、青春時代が蘇るってカンジ!?」
だって。
きみ、当時はまだ青春時代に足を踏み入れてさえいなかったろ。



何を隠そう、
わたしが初めて自分のおこづかいで買ったCDは
ユニコーンの「服部」でございましたので・・・
クラシック音楽とビートルズで育ってきたお子ちゃま(←やや大げさですが、ほぼ事実)が、
「大迷惑」を聞いて、スイッチが入っちゃったんですね。。。
わたしが聞いてるんで、自然と妹も聞いていて、
二人とも大好きだったんですよねー。



今からそれほど熱中はしないだろうけど、
それでも、ささやかに心踊る感じです。



ユニコーンHP→(http://www.unicorn.jp/
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by chiemhana | 2009-01-17 16:46 | 音楽

マスク


なんだかあやしいのです。。。

近頃マスクが手放せなくなっております。

風邪でも風邪気味でもなく、
たぶん、鼻炎です。

ふとした隙にすぐにくしゃみ。
しかも連発。

で、これを放っておくと、
(喉鼻の奥の粘膜が腫れて弱って)
風邪に近づいてしまうので、
くしゃみ予防=風邪予防に、マスクが手放せません。

この時(→http://chiemhana.exblog.jp/8981831/)に
耳鼻科の先生に指摘されたとおり、
自分が思っていたよりも、いつのまにか症状がひどくなっているようで。



で、マスクの好みについてですけど、
わたしは不織布で出来た蛇腹折タイプのものや、
鳥さんのくちばしみたいな形状のマスクが苦手。
(呼吸のたびにパタパタしてくすぐったいし、
圧迫アレルギーもあるので、こすれて顔が赤くなってしまうことも)
ガーゼを重ねて出来た、昔ながらのマスクを愛用しています。
見た目はちょっとやぼったいけれどね。

中でも以前購入してあったもので、
大きさもちょうど良く、ゴムの部分が幅広でやわらかいものがお気に入り。
代替品を探しているのですが、同じものはなかなか見つからず、
仕方なく、手洗いで洗濯しながら使っています。。。

パッケージから出して使ってみるまでは
このマスクがそんなに良いとは知らなかったので
あっさりパッケージを捨ててしまったのですが、
今となってみれば、取っておけばよかった。。。




ところで、マスクがこんなに市民権を得ているのは日本だけだそうですね。
海外ではマスクなんて身につけるのは、
医療関係者か
よほどの悪い流感にかかっているか、
はたまた、キチ○イ
だと思われてしまうとか。

わたしだって、それほどマスクが好きというわけではないけれど、
(うっとうしいのでできればつけたくないけど)
今となってみれば、非常に便利で優れたアイテムだと言わざるを得ません。。。
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by chiemhana | 2009-01-14 21:36 | 雑記

チェ 28歳の革命


大学時代の友人が誘ってくれまして、
気にはなっていたけれど1人では行かなそうだった
『チェ 28歳の革命』を観て来ました。
(公式HP→http://che.gyao.jp/)


恥ずかしながらわたしはチェ・ゲバラについて、
名前と、Tシャツにプリントされた程度の顔と、
革命家であるということしか知りませんでした。

ですから、この映画でチェ・ゲバラという人物について
まずは学ぶことができました。
そして、なぜ彼があれほど愛されるのか、も。

彼の思想・理念は愛に満ちた、非常に平和で豊かなものです。
しかし手に取った手段は、銃を手に戦うという暴力的なもの。
彼の中ではそれは矛盾せずに、明確なルールのもとに両立しています。
彼の思想・理念と、そのブレない姿勢が、
きっと人々を惹き付けて、愛されるゆえんなのでしょう。

でも・・・暴力という手段しかなかったのでしょうか・・・

わたしが好きだったのは、
彼が国民の教育レベルの底上げを重要視していたこと、
農民に敬意を払っていたことです。
「読み書き計算ができないとすぐにだまされてしまう。」として兵士に志願してくる者たちが読み書きができなければ、銃を持たせる前にまず教育を施します。
また「もの作り出すことはすばらしいことだ。自分は農民を尊敬している。だから彼らの作物を盗んだり略奪してはいけない。」と兵士たちに強く語りかけます。

農業や林業・漁業の重要さを切々と感じている今日この頃、
この非常にさりげない1シーンだったのですが、
わたし的にはピークな場面となりました。
ちょっと惚れちゃいそうだったのです。。。





さて。
映画に誘ってくれた友人は男子だったのですが、
映画の後は、おでんをお供に飲みながら
仕事の話や恋話(?)を・・・

さらに後半は我が家へ移動して、
やはり飲んで帰ってきた夫と3人で2次会と相成りました。

こういう付き合いができるのはすごく有り難いなーと
しみじみ思います。
年をとったと言うよりは、
成熟したと言いたい・・・
大人になったんですよねー。
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by chiemhana | 2009-01-14 11:59 | 映画