本や映画、食べ物、ヨガのことなどなど・・・心にピンときた、いろいろのものについて思ったことを書いています
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自信喪失の異業種交流会!?

以前に、こんなことを書きましたが、くじけそうになりながらも続けていますよ、英会話。

期間限定のクラスなので、週一回のレッスンも残すところあと4回となりました。

そんな終盤に差し掛かった今頃になって、ようやくクラスメイトとお食事をご一緒してきました。

・・・なぜか夫も飛び入り参加で・・・
(今回は偶然でしたが、本当に、どこにでもよくついてきてくれるのです)


レッスンの中で、英語では互いに自己紹介したり、
業務内容を説明したりはしていましたが、
わたしは、英語だと、部署名すら覚束無くて(何部署なのかわからない)、
毎週顔は合わせているものの、どんな仕事をしている人なのかよくわかっておらず、
改めて日本語で教えていただいたり(恥)、
全員が畑違いの仕事をしているので、互いに未知の世界の話や、
英会話習得における悩みなどを話し合って、
短時間でしたが楽しい会食となりました。
さながら、異業種交流会といった具合。


と同時に、これまでの自分自身に対する過信と、
努力の足りなさを思い知らされて、
ちょっとショックだったり。

わたしは、こどもの頃から英会話教室に通っていたおかげで、
学校教育の中で、英語で不自由を感じたことがあまりなく、
そこから、自分の英語のレベルに根拠のない自信を持っていたようです。
何かが足りないだけで、それを補えば形になるのではないか!?
などと甘く考えていたのです。
でもそれは大きな間違い。
夫曰く、「あなたは耳がいいだけ」なのだそう。
そう、確かに、耳がいいのです。
多少の単語を知っている言葉であれば、
英語でも韓国語でも、津軽弁でも、
話し手が何の話をしているのか、だいたいわかってしまう。
それは、単語をたくさん知っているからでも、
文法力があるからでもなく、
少しの単語力と、ちょっと良い耳をもっているからなわけです。

それに比べてみなさんは、
これまでにもコツコツと努力を積まれてきているので、
語彙力も文法力も基盤ができているし、
それに裏付けられたリスニング力もある。

もっと勉強せにゃならんなー、と
自分にがっくりきながら、思いました。
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by chiemhana | 2008-08-29 15:30 | 雑記

ダーク・ナイト

ようやく『ダーク・ナイト』を観てきました。

『バットマン ビギンズ』に続くクリストファー・ノーラン監督最新作。

わたしは原作であるコミックの「バットマン」も知らないし、
『・・・ビギンズ』以前に作られた映画も、ひとつも観ていないのです。

ただ、『・・・ビギンズ』は偶然観たのですが、
TV放映など事あるごとに観てしまうくらい、
結構好きなのです。
1つには、クリスチャン・ベイルが好き(中学生の頃からファン)というのもあるけど、
最大の敵は自分の弱さ、とか、失敗と試行錯誤を重ねていく過程とか、
作中で描かれるそんなところが気に入っているのだと思います。

『ダーク・ナイト』も観たいと思ったのは、
そういう前作の流れを踏んでいることを期待していたし、
予告で目にするヒース・レジャーのジョーカーがすごく怖そうで、
怖いもの見たさもあるかもしれないけれど、
とにかく見てみたい、とすごく気になったから。


上映時間を知ってちょっとひいたけど(長い!長すぎる!)、
見始めるとその長さが全く気にならない。(お尻は痛くなったけど)
息継ぐ暇はありつつも、展開が速くて、
それはいつもジョーカーによって仕組まれる罠なわけだけれども、
展開の度に、次はどうなっているのかの予測が本当に全くつかず、
うまいなぁ、と思わせられます。
ヒース・レジャーのジョーカーは(って、他のジョーカーを知らないけど)
快楽犯罪とも違い、虚無から発生している悪意を思わせ、
彼の独白には思わず同情を寄せてしまったり、
諸悪の根源であるにもかかわらず何故か、
バットマンと同じように「コイツは殺せない」と思ってしまう、
実に深みのあるキャラクターになっていました。
豪快な爆破シーンやカーチェイス、格闘シーンなども満載ながら、
期待通り、人の心の光と闇を描くことにも手を抜かず、
それによって暗澹たる気持ちにもさせられるけれど、
一筋の希望の光が見えたような、ほっと安心させられる描写もあって、
わたしとしては、満足のいく一作でした。

ジョーカーがあまりの存在感だっただけに、
エンドロールで「ヒース・レジャーに捧ぐ」の文字が現れた時には、
うるっとしてしまいました。
もし彼がまだ存命で、わたしがこの映画をみたならば、
絶対に彼の今後の活動が気になって仕方なかったはずなのです。


さて、公開してから見るまでに時間がかかってしまったのには、
夫がこの映画をみることを渋っていたことが一因としてあります。

でも、いざ見終わってみると、180度態度が変わり、
「謝りたい気分だ」とまで。
面白かったのだそうです。
(ほんとに、ちゃんとはんせいしてもらいたいものだわ)


『・・・ビギンズ』のラストでジョーカーの存在を匂わせたときには、
これがいわゆる『バットマン』(1作目)につながっていくのか、と思わせられましたが、
それが今作にうまくつながっていました。
今作のラストも、続編を予感させなくもありませんが、
わたしとしては、ここで打ち止めにしてもらいたい。
『ビギンズ』と『ダーク・ナイト』がとても良く出来ていたので、
これを損ねるような続編は作ってもらいたくない。
そんな気持ちです。


あ、そうそう。
暗闇での格闘シーンですが、わたしの目はついていけていなかった・・・
年でしょうか。
それと、邦題のカタカナの「ダーク・ナイト」というタイトルから、
ずっと「Dark Night」だと思っていましたが、
本当は、『THE DARK KNIGHT』なのですね~(恥)
・・・がんばれ、わたし!
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by chiemhana | 2008-08-28 11:38 | 映画

ラタトゥイユって素晴らしい☆

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あるイベントで、わたしの吹き矢の才能が炸裂(←大袈裟)
賞品は、春日部でその日の朝採れた茄子ときゅうりでした。(嬉しい!)

翌日の晩ごはんに夫は、その茄子を使ってラタトゥイユを。(つい前々日にもラタトゥイユを作った夫。ブームなのか?)
この日は「和風」のラタトゥイユで、トマトはないけれどいんげんやごぼうが入っていて美味しかった…!
味噌汁も茄子f^_^;
奥に見える坊ちゃんかぼちゃは、中にツナを詰めてオーブンで焼いてありました。
写っていないけれど茄子ときゅうりの浅漬けもあって、よく出来ていました。


前々日のラタトゥイユは、トマトも入ったオーソドックスなものでしたが、これもよく出来ていました。


ラタトゥイユって、大好きです。
いろんな野菜の美味しさが調和して、掛け算式に旨味が増すような気がします。
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by chiemhana | 2008-08-27 18:42 |

そうだったのか!

韓国人にとっての「たまごかけごはん」とは | Excite エキサイト


たまごごはん、好きでしたね~。
子供の頃は、あつあつごはんにバターかマーガリンをちょこっと忍ばせておいて、そこへ溶いた生卵に醤油を混ぜたものを流し込む、という食べ方が好きでした。

それとはべつに、卵焼きのっけごはん、というのも、我が家では普通の食べ方で、
大人になってからはむしろ、こちらの方が好きで、
今でも、家でひとりでごはん、て時はこの食べ方です。
わたしの場合は、片面焼きで、焼き面はカリカリ、上面はぷるぷる、黄身が固まりきらないくらいのところでごはんに乗せ、ごま油と醤油をかけて、まぜまぜして食べる、というやり方。

これ、韓国式だったんだぁ。。。

知らなかった。


それに、母の作るお弁当には、
黄身をつぶして焼いた卵焼きがごはんの上に乗っていました。
それは大抵のり弁の豪華版で、下から順に、
ごはん、ちぎり海苔に醤油をかけ、またごはん、で最後に卵焼き、という具合。

これね、卵焼きの見た目が、美しくないんですよ。
フライパンに卵を落として、そこで黄身をつぶして、塩コショウして、両面焼いているので。
なので、お弁当開いてこれだと、ちょっと気分を害していたというのが本音です。
でも、食べると美味しいんですよね~。
しかも母がちぎり海苔の上にかけていたのは、
いわゆるヤンニョムジャン(薬味醤油)。
これがね~、ごはんと海苔とヤンニョムジャンって、ゴールデントリオなのですよ。


あ~、食べたくなってしまった・・・!
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by chiemhana | 2008-08-25 12:05 | 雑記

気になるんです


話の合間に、「えー」とか「あー」とか「えぇと」と挟まれる、アレ。
気になるんです。

あとは、短いフレーズで、繰り返し使われる言葉。

夫の場合は、「けど」
これ、否定形だけに、余計に気になります。悪い意味で。
あと「だって」
これも、多用イコール言い訳が多い、ということになるので、すごく嫌いです。


職場に、「一応」という言葉を多用する人がいます。
音は、少しつまった感じで「いちょー」と聞こえます。
これが、気になってしまったわけです。

人が「えー」とか「あー」と言っている間は、頭の中で話を整理しているんですよね、きっと。
この人の場合はそれがこの「いちょー」なわけで、
文脈的には全く意味もなく、「一応」が挟まれるのです。

その人は少しかしこまった席で説明をしていたのですが、
話が進めば進むほど、意味のない「一応」が増えていって、
気になり始めたわたしには、それを気にするのをやめることができなくなって、
だんだん可笑しくなってきてしまって、
笑いがこらえきれず、
つい、指摘してしまいました。

それには、きっと他の人たちも同じように気になっているという確信があったのですが、
実はそれが気になっていたのは、わたしだけだったようなのです。

で、わたしが指摘してしまったせいで、他の人たちもそれが気になり始めてしまって、
その後その人は、何人もの人に、指摘されたり、からかわれたり。。。

わたしが指摘したのに悪意はなく、
逆に、緊張を和らげてあげたかったのですが、
全く裏目に出てしまいまして、
反省しきりでした。

救いなのは、その人が、その後も一向に気にすることなく、
「いちょー」を使い続けた(今でも使っている!)ことでしょうか。



わたしの、こういうのが気になってしまうのは、病的です。

他にも
「変な話」って挟む人いますね。しかも、多用するの。
変な話なら、しないで!って思って、いつも気になります。
「いかんせん」これも、多用する人がいて、時々その使い方は正しい?と疑わしい時もあって、それも気になります。
「~する中で」「~な中で」1つのセンテンスの中でこれを何度も使う人がいて、聞いているわたしの頭の中にはマトリョーシカが・・・



かくいうわたしにも、そういう「口癖」のようなものはあるはずです。
しかし、こういうことを、わたしのように気にする人がいないので、
人に尋ねても、自分の口癖はわかりません。

自分自身で気になっているものもあって、それは「ちょっと」
これ、頭悪そうに聞こえませんか?
実際に頭よくないので使ってしまうのは仕方ないのですが、
たまには「やや」とか「若干」などと言ってみたいのに、
なかなかどうして、ううむ、難しい。。。
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by chiemhana | 2008-08-22 17:56 | 雑記

『ロリータ』ウラジミール・ナボコフ

今年初めに大江健三郎の『臈たしアナベル・リイ総毛立ちつ身まかりつ』を読んだ後、そのモチーフとされたエドガー・アラン・ポーの「アナベル・リィ」を含む詩集(岩波文庫)を読んでいました。
わたしは韻文が苦手ですが、ポーの詩は甘美さの中に苦味もあって、美しいなぁと思っていました。

ポーの詩と『ロリータ』が関連しているとは知らなかったのですが、ある夜、寝しなにちらっとみたTV番組でこの作品を思い出して、読んでみることに。
(読んでみると随所にこの詩に拠る描写があって、それを理解できるのが嬉しかった)



読む前のこの作品のイメージは、「変態的な愛(性愛?)を皮肉で描いた」というものでした。
ところが、実際はそのイメージを綺麗に払拭してあまりあるほど、縦にも横にもそして上下にも奥行きを持った、そして様々な小説の要素を兼ね備えた、ものすごい作品でした。

前半こそ、女の子を持つ親の立場からは、とても読めたものではないなと思わされましたが。
(前半を読んでいるところで、幼い娘さんを持つ男性から「何読んでるの?」と尋ねられたのですが、変に後ろめたさを感じて、答えられなかった・・・没頭していたせいでもあります)


語りつくされていることではありますが、これは恋愛小説のようでもあり、一人の男(または少女)の悲劇でもあり、喜劇のようでもあり、または旅行記のようでもあり・・・読む人によって様々に結論づけられるでしょうけれど、わたしには、ある男の、主に叶わない恋を中心に描いた、哀しい人生についての物語、でした。


物語とその展開もさることながら、そこへ絡めた数々の描写が本当にすばらしい。
読み始めると没頭してしまって、時の経つのを忘れ、中断するのが難しいほど。
小説というのは、物語物語るということは、こういうことなのかと、思い知らされました。


ところで、どうやら日本語訳について、賛否云々あるようですが、わたしは初めて読んだ若島訳に特に不満は感じませんでした。
ただ、大久保訳も確かに気になります。
だったら、原文で読まないと、って話になるわけですが、いやいやこれを原文で読む勇気は到底ないな、と思ったのですが、文庫本の巻末に解説文を寄せていたのがなんと!大江健三郎氏で、それを読んで何となく勇気は湧いてきたものの・・・
・・・とりあえずは、英語力をつけねばな!




ロリータ (新潮文庫)
ウラジーミル ナボコフ / / 新潮社


ポー詩集―対訳 (岩波文庫―アメリカ詩人選)
エドガー・アラン・ポー / / 岩波書店


臈たしアナベル・リイ総毛立ちつ身まかりつ
大江 健三郎 / / 新潮社
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by chiemhana | 2008-08-19 18:15 |

ZED

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本日よりトライアウトがスタートした、CIRQUE DU SOLEIL(シルク・ドゥ・ソレイユ)シアター東京での柿落し公演『ZED』を観て(体験して?)きました!

未だ興奮さめやらぬといった感じです。(特に夫が…)

期間限定の仮設ステージとはくらべものにならない、素晴らしい舞台装置を土台に、美しく幻想的&超人的なアクロバティックの数々。
重力を忘れさせられたり、目の前のステージの上下を錯覚したり、時の流れの感覚がずれてしまったり。
ため息と歓声、拍手が絶え間無く沸き起こっていました。

そうそう!
わたし、観客総立ちのスタンディング・オベーションというものを初めて目にしましたよ!



ぜひ皆さんも一度、足を運んでみてください!

シルク・ド・ソレイユ シアター東京は、舞浜の東京ディズニーリゾート内です。
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by chiemhana | 2008-08-16 00:00

六本木から

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今日は渋谷で映画をみて、六本木に来ました。

美味しいお料理とワインをいただいてから、森ビルの展望フロアに来ています。

夜景と、開催中のスカイアクアリウムのお魚さん(クマノミ=ニモですね)と、ペリエカフェでゲットしたカクテル☆

今年のお盆休みも、こんな感じで、都内を遊び歩く予定♪
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by chiemhana | 2008-08-13 21:39

本日のデザート


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いちごゼリー&プリン&缶詰の桃☆

by小松菜亭夫
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by chiemhana | 2008-08-07 21:53 |

ある日の朝ごはん

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ぽこりこさんで手に入れたブレックファーストボード(ナイスビューボード)は素敵です。

が。

若干、載せすぎ感が否めません。

ヨーグルト、ビスケットの類、飲み物、というのがここ数ヶ月続いている朝ごはんの基本型。
そこにフルーツがプラスされるとパーフェクト。

写真は今朝のものですが、ヨーグルトにはメープルシュガー、コーヒーの牛乳割り、ウォーカーのショートブレッド、それに写っていませんが、ぶどう(byベジタ@大地)。

ヨーグルトは大地宅配の紙パック入りのもの。
面倒くさいと思うこともあるけれど、ゴミがでないし(紙パックは回収)、割と美味しいので気に入って、半年くらいずっとこれ。
プラスするのは蜂蜜だったりジャムだったり。(ラジバンダリ・・・?)でもメープルシュガーを入れた時が1番、ヨーグルトを美味しく感じるかも。

ビスケット類は、いただきものの焼き菓子があると上等。なければ、ナビスコのプレミアムクラッカーやよくあるシリアルのビスケットや甘さ控え目のクッキー、先月くらいから時々ウォーカーのショートブレッド。

飲み物はコーヒー率高。しかも牛乳と半々くらいの。
牛乳だけだったり、ハーブティーの時も。



栄養バランスなどは全く考慮していないひどい朝ごはんですが、これはまだましな方。
最近は暑いので、おかしな朝ごはんもしばしば。
おかしな朝ごはんは…機会があればご紹介します。
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by chiemhana | 2008-08-05 10:55 |